国際セラピードッグ協会 代表 大木トオル氏 1976年、音楽家として渡米。ライフワークとして80年代よりセラピードッグを育成し、パイオニア的存在となる。また、動物愛護家としても日米の友好親善に貢献すると共に、世界へセラピードッグの普及を行い、障害者施設、老人施設、児童施設などへのセラピー活動を行う。セラピードッグ訓練カリキュラムの考案者でもある。